2019年10月18日金曜日

Huawei Watch:充電できなくなった

使えなくなっちゃった。。。(T_T)

最近、なかなか充電モードにならずイライラ感増大。
付けたり離したり、グリグリしたり、ギュッとしたり。。。
充電モードになった!!と思って床に置いたら、戻ったり。。。(T_T)

ふと、接点が汚れているのか???
と思いつきジッと見てみた。。。
ジ~~ッと見た
ゲッ!
汚れではなく、接点が腐食して朽ち落ちている。。。
こりゃ~充電できんわなぁ。
 
ということで、使えなくなった。
気に入ってたのに、残念(T_T)
次買う時には非接点で充電できるモノにしよう。

2018年2月5日月曜日

Google Home:喋らせるぞ!!(帰るコール自動メモ化)

日時をメモるよφ(..)

駅を出ると喋るようになったが、
家で待つ方はGoogle Homeの前にずっと居るわけではない。
そこで、いつ出たのかメモで伝えることが必要になる。

ということで、次なるシナリオは
if ○○駅を出たら then 「○○日○○時○○分に○○駅を出たよ」とLineに送る
です。
トリガーが


で、
アクションが
になります。

Locationは同じです。
Lineは1:1かグループのどちらかにメッセージを発信するアクションです。

Recipientではそのどちらかを選択します。
今回はグループを作って投稿することにします。
「Line Notify」なるユーザができるけど。。。^^;

Messageには任意のテキストを指定できます。
「OccurredAt」が日時のキーワードになります。
ボタンになっていて色々選択できるよ。

Photo URLにはマップのURLなど指定できるけど。。。
品川駅にリンクは不要ですね。
こんな感じの指定になるよ。

これで、品川駅をちょっと出たらLineに
なメッセージが届くよ。

でもね、見て分かるように
曜日、時間に関係なく指定したエリアから出ると
メッセージが発信されるよ。。。^^;
複合条件で制御できるようにならんかな>ifttt

2018年2月1日木曜日

Windows Hello:顔認証カメラがとっても楽ちん♪

パスワード入力が無くなるんですよ♪

RFIDが流行った頃、思ったことがある。
名札にRFIDタグを貼り付けておいて、
自席から離れたらスクリーンセーバが起動して、
自席に戻るとログイン完了していて、
すぐにPCが使えるようになっている。
そんな便利小物できないかな??
って。

自分の使ってるPCなのに、
なぜパスワード入力しなければならないのか!!

  • 離席(トイレ、会議、買い物)
  • ちょっとした考えごと
  • 誰かが来て話し込む
  • 電話がかかってくる

などなど、1日に何回入力するんだろう。。。
こんな無駄な時間と労力は無いよね^^;
更に入力ミスすると。。。最低!!

そんなとき、
「顔認証で近いことはできるよ」
と飲み会の時に情報を仕入れました。

早速、Google先生に聞いてみると
Windowsで簡単に顔認証できるんですね。
標準で対応していてカメラも手頃な価格みたい。

ということで、早速ポチッとしちゃいました。
Windows Hello対応 顔認証カメラ(915077)
調べた中で最安値^^;

セットアップもちょっとハマってしまいましたが、
簡単に使えるようになりました。
こんな感じです。

顔を向けるとサッと画面が起動するので良い感じ~♪
(ロック画面が表示されるとワンタッチが必要です)
とっても楽ちん♪♪やめられまへんなぁ(^^)v

最後に、私がハマったことを注意事項として書いておきます。

  • 製品に同梱されているCDのドライバーではなく、HPに掲載されているドライバーをダウンロードしてインストールする。
  • キーボードやディスプレイのUSBポートによっては使えない場合があります。そんなときはPC本体のポートを使ってみましょう!?(延長コードも同梱されてました。)
  • アンチウイルスソフトでWebカメラが使用禁止になっている場合があります。使用できるようにロック解除しましょう。
  • メガネは外した状態、かけた状態の両方を登録して「認識精度を高める」ことをしましょう。(化粧前/化粧後、昼の顔/夜の顔とか。。。^^;)
  • 逆光になると認識できないです。ブラインドを下ろすとか工夫しましょう。
結構、ポイントを押さえてるでしょ^^;

いや~~~楽ちん♪

2018年1月29日月曜日

Google Home:喋らせるぞ!!(帰るコール自動化)

「自動発信」するよ

ボタンを押すと「帰るコール」できるようになった。
でも、ボタンを押すのは面倒くさいなぁ。。。^^;

ということで、次なるシナリオは
if ○○駅をでたら then 「○○を出たよ」と喋る
です。
トリガーが
で、
アクションが
になります。

Webhooksは同じなのでLocationの設定です。
Locationは「ある場所」に
「入る:You enter an area」
「出る:You exit an area」
「出入り:You enter or exit an area」
のいずれかで起動します。
帰るコールでは「○○を出たら」なので
「You exit an area」を選択します。

次に「場所:Location an area」は○○を検索してポイントを示し、
エリアを「ピンチイン」「ピンチアウト」して適当な境界線を設定します。
「品川駅」を検索して設定したところ。
PCの画面なので「ー」「+」ボタンが表示されている。

そして、スマホの「位置情報サービス」をオンにしたら準備完了です。
精度が高くなるように私は「GPS,Wi-Fi,モバイルネットワークを利用」にしてます。

これで、「品川駅を出てちょっとしたら」Google Homeが
「品川駅を出たよ」と喋り、帰るコールの自動化ができました(^^)v

2018年1月22日月曜日

Google Home:喋らせるぞ!!(帰るコール)

「帰るコール」するよ

いよいよ目的の「帰るコール」に近づいてきた。
iftttと連携することでできそうです。

シナリオは
if ボタンを押したら then 「○○を出たよ」と喋る
です。
トリガーが
で、
アクションが
になります。

Buttonは選択するだけです。
Webhooksの設定はよく分からなかったので、
Twitterの通知をGoogle Homeに教えてもらう
を参考にさせていただきました。ありがとうございます。

喋らせるテキストが設定しやすい「POST」で指定します。
1.URL
 google-home-notifierが実行時に表示するURLをコピペします。
 起動する度に先頭の文字列が変わるので注意が必要です。
 サービス化している場合は表示されないのでログから取得します。

2.Method
 「POST」を選択します。

3.Content Type
 「application/x-www-form-urlencoded」を選択します。

4.Body
 喋らせたい文字列を「text="」と「"」で挟みます。

指定したサンプルです。

登録するとスマホの待受け画面にボタンが表示されます。

このボタンを押すとGoogle Homeが「帰るコール」を喋るよ♪
できた~\(^o^)/